北村俊郎/著 -- 平凡社 -- 2011.10 -- 543.5  (平凡社新書 609)

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
書庫5門 /543/Ki68/ 0010011381247 一般図書 書架

資料詳細

タイトル1 原発推進者の無念 
副タイトル1 避難所生活で考え直したこと
著者1 北村俊郎 /著  
出版年 2011.10
出版者 平凡社
シリーズ名 平凡社新書  609
一般件名 原子力発電 , 原子力政策 , 福島第一原子力発電所事故(2011)
ページ数 263p
大きさ 18cm
ISBN 4-582-85609-5
NDC分類(10版) 543.5
内容紹介 原子力推進の仕事に携わってきた私は、福島第一原発から7キロの富岡町に家を構えた。そして3・11、東日本大震災と原発事故‐。原子力政策、体制の問題を指摘してきた著者が、関係者として責任を感じつつ、その内実を語る。

著者紹介

著者紹介1-1 1944年滋賀県生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業後、日本原子力発電株式会社に入社。直営化推進プロジェクトチ-ムリ-ダ-等を歴任。社団法人日本原子力産業協会参事。