西條敏美/著 -- 恒星社厚生閣 -- 2012.3 -- 402

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
書庫4門 /402/Sa19/2 0010012317750 一般図書 書架

資料詳細

タイトル1 測り方の科学史  2
巻の書名 原子から素粒子へ
著者1 西條敏美 /著  
出版年 2012.3
出版者 恒星社厚生閣
一般件名 科学‐歴史 , 計測・計測器‐歴史
ページ数 10,175p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7699-1270-5
NDC分類(9版) 402
内容紹介 原子の質量・大きさ、分子運動の速さ、光の速さ、電子・原子核・中性子・中間子の質量などを、先人らはどのような方法で測ったのか。先端的方法よりも初期の方法を重視しながら探求する。

著者紹介

著者紹介1-1 1950年徳島県生まれ。関西大学大学院工学部研究科修士課程修了。専攻は理科教育・物理教育・科学史。徳島科学史研究会会長、日本科学史学会四国支部長。著書に「単位の成り立ち」など。