セ-レン キェルケゴ-ル/著 -- 講談社 -- 2016.4 -- 139.3

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
文化芸術 /139/Ki14/ 0010016324056 一般図書 書架

資料詳細

タイトル1 キェルケゴ-ルの日記 
副タイトル1 哲学と信仰のあいだ
著者1 セ-レン キェルケゴ-ル /著, 鈴木祐丞 /編訳  
出版年 2016.4
出版者 講談社
個人件名 Kierkegaard,S〓ren Aabye
ページ数 283p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-06-219519-5
NDC分類(9版) 139.3
内容紹介 人間にとって宗教とは何か? 自らの信仰のあり方をめぐって思索と苦闘を続けた19世紀デンマ-クの哲学者・キェルケゴ-ル。彼が生涯に書き残した厖大な日記を読み解き、新たなキェルケゴ-ル像とその今日的意義を問う。

著者紹介

著者紹介1-1 1813~55年。デンマ-クの哲学者。実存主義哲学の祖とも位置づけられる。著書に「あれか、これか」「死にいたる病」など。