小田部雄次/著 -- 吉川弘文館 -- 2016.5 -- 392.1  (歴史文化ライブラリ- 424)

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
社会科学 /392/O81/ 0010016327236 一般図書 書架

資料詳細

タイトル1 大元帥と皇族軍人  明治編
著者1 小田部雄次 /著  
出版年 2016.5
出版者 吉川弘文館
シリーズ名 歴史文化ライブラリ-  424
個人件名 明治天皇
ページ数 6,260p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-642-05824-7
NDC分類(9版) 392.1
内容紹介 戊辰戦争から日清・日露戦争などを経る中、天皇は大元帥に、その血族である皇族は軍人となった。軍人としての天皇や皇族、華族軍人や朝鮮王公族の動向を追い、天皇制軍隊の創設にどう貢献をしてきたのかを解明する。

著者紹介

著者紹介1-1 1952年東京都生まれ。立教大学大学院文学研究科博士課程後期単位取得退学。静岡福祉大学社会福祉学部教授。著書に「梨本宮伊都子妃の日記」「華族」「昭和天皇実録評解」など。