原 広司/著 -- 岩波書店 -- 2025.3 -- 523.1

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
科学産業 /523/H31/ 0010025303690 一般図書 書架

資料詳細

テキスト言語 日本語
タイトル1 このとき、夜のはずれで、サイレンが鳴った 
著者1 原 広司 /著, 吉見 俊哉 /著  
出版年 2025.3
出版者 岩波書店
個人件名 原 広司
ページ数 17,221,7p
大きさ 22cm
ISBN 4-00-022984-5
NDC分類(10版) 523.1
内容紹介 稀有な建築家は作品、実践、人生を通じ、いかなる時間、空間と対話してきたのか? 建築家・原広司が、かつて自身の研究室に在籍した社会学者・吉見俊哉を聞き役に、全力で取り組み、遺したオーラルヒストリー。

著者紹介

著者紹介1-1 建築家、東京大学名誉教授。日本建築学会大賞受賞。著書に「建築に何が可能か」など。
著者紹介1-2 東京都生まれ。東京大学名誉教授。國學院大學観光まちづくり学部教授。著書に「空爆論」など。