遠藤 由紀子/著 -- 現代書館 -- 2025.6 -- 212.605  (シリーズ藩物語 )

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
文化芸術 /212.6/E59/ 0010025311585 一般図書 書架

資料詳細

テキスト言語 日本語
タイトル1 棚倉藩 
副タイトル1 要衡として陸奥国最初の幕府直轄領、復活の地。「大ケヤキ」と共にあった九家十八代の藩物語。
著者1 遠藤 由紀子 /著, 遠藤 教之 /著  
出版年 2025.6
出版者 現代書館
シリーズ名 シリーズ藩物語  
一般件名 棚倉藩
ページ数 206p
大きさ 21cm
ISBN 4-7684-7168-5
NDC分類(10版) 212.605
内容紹介 幼い藩主が続き、「左遷の地」と言われた棚倉城だが、転封後に着実に力をつけて出世した藩主が多い。立花宗茂、丹羽長重、内藤信照ら、藩幕体制を支えた九家十八代の活躍を紐解き、風説を払拭する。

著者紹介

著者紹介1-1 福島県郡山市生まれ。昭和女子大学歴史文化学科非常勤講師、女性文化研究所研究員。
著者紹介1-2 青森県弘前市生まれ。福島西高校、白河高校の学校長をなどを歴任。