宮台 真司/著 -- 筑摩書房 -- 2026.3 -- 361.04  (ちくま新書 1906)

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
社会科学 /361/Mi71/ 0010026305027 一般図書 書架

資料詳細

テキスト言語 日本語
タイトル1 宮台式人類学 
副タイトル1 前提を遡る思考
著者1 宮台 真司 /著, 奥野 克巳 /著  
出版年 2026.3
出版者 筑摩書房
シリーズ名 ちくま新書  1906
一般件名 社会学 , 文化人類学
ページ数 494p
大きさ 18cm
ISBN 4-480-07735-6
NDC分類(10版) 361.04
内容紹介 かつて社会学と人類学は「等根源」の学問的土壌を持っていたはずだった。異端の社会学者・宮台真司が気鋭の人類学者・奥野克巳を相手に、人類学に接近しつつある宮台思想の全貌を縦横無尽に語る。

著者紹介

著者紹介1-1 宮城県生まれ。社会学者。東京都立大学元教授。
著者紹介1-2 滋賀県生まれ。人類学者。立教大学異文化コミュニケーション学部教授。