向谷地 生良/編著 -- 医学書院 -- 2026.3 -- 326.52  (シリーズケアをひらく )

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
社会科学 /326/Mu24/ 0010026301387 一般図書 書架

資料詳細

テキスト言語 日本語
タイトル1 刑務所で当事者研究をやってみた 
副タイトル1 対話実践とチーム処遇が扉をひらく
著者1 向谷地 生良 /編著, 村上 靖彦 /編著  
出版年 2026.3
出版者 医学書院
シリーズ名 シリーズケアをひらく  
一般件名 刑務所 , 犯罪人 , 累犯 , 更生保護
ページ数 209p
大きさ 21cm
ISBN 4-260-06565-8
NDC分類(10版) 326.52
内容紹介 刑務所内で「最もかかわりが難しい人」と言われていた“累犯障害者”Aさんと行った当事者研究の記録。トラウマを聞かない、反省を迫らない。では何が行われたのか。「ケア論の核心」を示す手がかりとなる書。

著者紹介

著者紹介1-1 青森県十和田市生まれ。北海道医療大学名誉教授。べてるの家理事長。
著者紹介1-2 東京生まれ。現象学者。大阪大学人間科学研究科教授。感染症総合教育研究拠点兼任教員。