福永 文夫/著 -- 岩波書店 -- 2026.3 -- 315.1  (岩波新書 新赤版 2080)

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所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
社会科学 /315/F79/ 0010026303603 一般図書 書架

資料詳細

テキスト言語 日本語
タイトル1 日本社会党 
副タイトル1 「戦後革新」とは何だったのか
著者1 福永 文夫 /著  
出版年 2026.3
出版者 岩波書店
シリーズ名 岩波新書 新赤版  2080
一般件名 日本社会党
ページ数 18,346p
大きさ 18cm
ISBN 4-00-432080-7
NDC分類(10版) 315.1
内容紹介 戦後、最大野党として自民党に対峙し続けた日本社会党。護憲と安保反対を主張し、社会保障政策でも先導的役割を果たすが、党内の左右対立で衰退し、冷戦の終結とともに役割を終えた。その歴史を辿り、戦後民主主義を問い直す。

著者紹介

著者紹介1-1 兵庫県生まれ。神戸大学大学院法学研究科博士課程単位取得満期退学。獨協大学名誉教授。博士(政治学)。専攻は日本政治外交史・政治学。著書に「大平正芳」など。